異種材の張り合せ構造で
スピーカーの振動を直接吸収

アルミ+スチール複合天板・底板

異種素材を組合せることにより、振動モードを変え素材のキャラクターをなくして金属固有の鳴きを抑えます。
金属独特の音色や質感を色づけすることなく不要振動を支柱へと伝えます。

 

内部応力

さらに、天板と底板はVD-PROPを介して支柱方向に締め付けて加圧し”内部応力”を発生させています。
その圧力を利用することで、振動モードを変化させ、
さらに共振を抑えることが可能となりました。

 

chara1天板・底板のピラミッド構造

安定した重量バランスを目指し、天板・底板それぞれがピラミッド構造で調整されています。
底板には、T-PROPやソフトスパイクをダイアモンド・フォーメーション方式で装着が可能。

Stageの特徴